ちゃんとProgram Filesにインストールできる。合格。
ただし例によって自動更新のバックグラウンドプログラムが入る。気をつけたまえ。
Chromium。しかしバージョンが53。いいのかそれで。
しかしOperaのブラウザなので、当然Google拡張のサイトに行ってもインストールはできない。
が、Operaの拡張を落そうとしてもできなかった。
スピードダイヤル、追加や削除をしてもへんてこな場所に勝手に移動される。
ちなみにブックマークはない。耐えるしかない。
私は気にしないが、インストール時は日本語表記なものの、
ブラウザ自体の言語は英語。まぁできたばっかりだし仕様があるまい。
右にタブが表示される。えー、右?Sleipnir 6のようにプレビューのついたタブで、視認性は悪そう……
と思ったがスクショ用にウィンドウサイズ縮めた時はfaviconのみの表示になる。まぁそれでも困る。
なおタブを画面中央上部にドラッグすることによりMDI表示が可能。但しタブ2つ分まで。
左に機能があり、それぞれクリックすると音楽パネルのようなもの
(BlinkOperaで言う動画をポップアップするアレ)、
ホームページのスクショを撮ったり呼び出す事ができる。Vivaldiに先駆け…と言っていいのかしら?
はい。「Opera」に「音楽パネル」です。「Opera」に「音楽パネル」です。
大切な事なので二回言いました。
そして、ダウンロードパネルもどきがある。Operaさん、あんたは正しい。
左下にハンバーガーメニュー。そんなとこに置かれても見辛い。
でもVivaldiもそこに設定アイコンあるんだよね。
また、設定項目は最低限しかできない。
マウスジェスチャーなし。なめとんのかワレ。
結論:中華とか以前に常用には早いと思う。
タグ:Opera Opera Neon


もし、そういう行為があれば削除し、随時禁止IP・ないしはURLに登録しています。
現在 yahoo.co.jp、gmail.comのメルアドを含む投稿は一律弾いています。ご了承ください。